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[中級編] SMK-B0090
■親族や知人の情報を聞き出す■

紹介引出しは、「誰がよい方がいたら、ご紹介下さい」と言われても、「誰かよい方」の顔が思い浮かばないので、具体的に依頼することも大切です。

提案面談の中で、親族や知人の情報を聞き出す手法もあります。

例えば、話の中で「ご兄弟はいらっしゃるのですか?」「どちらにお住まいなのですか?」「お仕事は?」「お子さんは?」などを、さりげなく自然な流れの中で聞き出します。

まったく保障設計に関係ないわけではありません。何かあった時に頼れる親族や友人がいるのと、いないのとでは違います。


━━ 保険セールスのヒント【中級編】 ━━



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紹介契約力を付ける | 2008-12-25| Trackback:(0) | Comments(-)
[中級編] SMK-B0089
■伝記を読む■


本などを読むとモチベーションがアップすると言われます。

私たちの仕事で「得られるものが多い本」は次の3種類でしょうか。

1つは「保障」の本。保険や共済、社会保障など、自分が取り扱っている商品と周辺知識に詳しくなると、やる気が出ます。

それから、やはり「セールス」の本ですね。

そして、「伝記」もお勧めです。
伝記には、志の高い人が、さまざまな障害にぶつかって苦悩し、それを克服した話が出ています。自分の弱い心と格闘した話も出てきます。
実話ですから、頭にも心にも響き、やる気が出ます。


━━ 保険セールスのヒント【中級編】 ━━



モチベーション力をつける | 2008-12-17| Trackback:(0) | Comments(-)
[中級編] SMK-B0088

■自分のトークを一度書き出してみる■

スランプの時は、自分のトークを一度文字に書き出してみることをお勧めします(ワープロOK)。

チェックポイントは
(1)自分が話す時間とお客様が話す時間の割合 →お客様が話す時間が多いほど成約率は上がる。

(2)専門用語が多くないか難しくないか →頭を使わないと理解できない話、聞いていて疲れる話は成約率を下げる。

(3)話はおもしろいか山はあるか →退屈な話し方をすると成約率は下がる。ワクワク、ドキドキ、へぇ~、なるほどぉ…と、お客様を引きつける組み立てをする。

━━ 保険セールスのヒント【中級編】 ━━



トーク力をつける | 2008-12-10| Trackback:(0) | Comments(-)
[中級編] SMK-B0087
■面談時間から市場開拓するのもひとつ■



長い間、当メルマガを休刊し申し訳ありませんでした。再開致します。

活動先を広げたい場合、新規に活動基盤を作りたい場合、どんな基準で対象を決めますか。

面談できる時間から選択するのもグッドチョイスだと思います。

例えば、土日を家族と過ごしたいのなら、平日に面談できる平日休みの仕事には何があるのか考え、次にアプローチ方法を考えるということです。

また、中小企業の社長に法人契約を提案するのなら、平日の昼間の面談が可能です。

自分のライフスタイルも大切にしましょう。

━━ 保険セールスのヒント【中級編】 ━━



基盤開拓力をつける | 2008-12-03| Trackback:(0) | Comments(-)



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